ROUAGEのボーカリストであるKAZUSHI(一至)さんのソロワークであるSTRAY PIG VANGUARD(現表記:STRAYPIGVANGUARD)のアルバム3枚と、その路線に近いROUAGEのラストアルバム『Lab』SPVのアルバムのうち『トラッシュNō.1』と『MIXTURE』はRAYZIさん(RayZi)が在籍していた頃の音源です。 沈香学 初回DELUXE LIVE Blu-ray盤。Down North Camp JJJ ISSUGI 仙人掌 CPF CD 2枚。ちゃくら / こんなとき聞きたくなるのはきみのこえだ。BAROQUE/STAY バロック(kei 圭 kannivalismメンバー)。【希少】Dieur Mind (Karyu在籍)『MESSAGE』デモテープ。【即購入ok!!】浜崎あゆみ リミックスアルバム『ayu-ro mix』未開封。颯*大様 嵐のデビューシングル「A・RA・SHI」のプロモーション用 CD 非売。未開封 THE MILLENNIUM PARADE 完全生産限定盤。ブー TOP from Thug Family Street Tale。大石昌良 あの街この街。ヨルシカ CD 4枚セット。ヨルシカ だから僕は音楽を辞めた 初回盤 缶バッジ付き。歌時記 ― ふたりのビッグ(エッグ)ショー篇/ゆず:未開封CD。ずっと真夜中でいいのに。『トラッシュNō.1』は背ラベルの箇所が若干焼けています。『プラネット』は特にポップな要素が強いですが、KAZUSHIさん(この作品では自身をSTRAY PIG VANGUARDと名乗っています。ただしwhite noiseのみカズッシー名義)がやりたかった音楽を前面に展開しており、とても楽しそうに歌っています。くれぐれもROUAGEを意識して聴かないように。ROUAGEの『Lab』はクリアケースが元からこういう色なのか経年劣化なのか、黄ばんだ色をしています。あとディスクにうっすら傷が入っています。なので聴ければ良い人向けです。『Lab』は後期ROUAGEの作品で、ヴィジュアル系の要素は薄れて、SPVに近い路線になっています。そのため、90'sのヴィジュアル系を好む方々に賛否が分かれているみたいですが、名曲が揃っているのは間違いありません。ちなみにSPVは2020年頃までライブ活動していましたが、KAZUSHIさんは現在活動しておりません。RAYZIさんは現在映像作家として活動しており、SNSで元気な様子が確認できます。バラ売りは構いませんが、手数料と送料を考慮すると、まとめて買っていただけると助かります。ヴィジュアル系V系